PAO院長 減量推移
期間:2007/11/10 〜 200/1/27
体 重 :71.3s → 70.1s 1.2s減
体脂肪率 :22.9% → 18.3% 4.6%減
腹 部 周 :85.6p → 84.1p 1.5p減
InBodyのチェック表では、10/30計測では体型チェック項目は「肥満」。6.6sの脂肪を減らせとの表示
1/27時点では脂肪量3.5s減 (^O^)/
体型チェック項目は「適正」範囲にもう少しで入る。しかし、脂肪をあと2.7s減らせとのことだ。
![]() ![]() ![]() 基礎代謝量 代謝の過程で放出されるエネルギーのうち、筋肉や内臓などの活動に要するエネルギーを最小限に保つため、暑くも寒くもない室温(23〜24℃)で早朝空腹時に安静状態で図った代謝を基礎代謝といい、その時の代謝量を基礎代謝量という。 基礎代謝のためのエネルギーはほとんど熱エネルギーと、肝臓、脳などの生存維持に必ず必要な臓器の活動に用いられる。 基礎代謝量はある程度筋肉量に比例する。しかし、基礎代謝量は生命維持に必要最低限のエネルギー量ではなく、睡眠、飢餓、体温下降などで代謝量は低くなりうる。 基礎代謝量は年齢、性別、体重により異なるが、平均的な値は成人男子で1500kcal 女子で1200kcalといわれている。 |
2008/10/30 InBody 納入で試し測定 こりゃ、やばい!&加圧トレーナーとしてもやばい? 2008/11/10 加圧トレーニング開始 ただ・・・食事制限をしないで今までどおりの食生活。 晩酌も惣菜をつまみながら、発泡酒を最低500ml。多い時は500mlを4本とか・・・。(汗) 週1.5回のペースで12/4まで上半身・下半身を行った。負荷はチョット重め。 12/4 再測定 体重を量って、「げっ・・・」増えた!でも、プリントアウトされた結果表では、体脂肪率が減。 筋肉と脂肪、同じ質量では筋肉の方が重いため、筋量が増えたため、体重が上がってしまったようだ。 筋肉痛回避のためトレーニング後に酸素カプセルを併用。 後に気づくが、酸素カプセルを併用すると脂肪燃焼に役立つようだ。12/4、1/6に利用したところ、次の測定では体脂肪率が大幅減。有酸素運動の代わりになる!? 12/4以降は記載日にトレーニング 1/23以降は上半身のトレーニングのみ。 1/6より、夕食の食事を若干減。 ※食料から得られるグルコース、脂肪酸、アミノ酸をエネルギー変換するには、途中相当量の酸素との結合が必要となる。これはミトコンドリア内で行われる。 通常酸素は血中のヘモグロビンと結合(結合型酸素)し、毛細血管に行き渡りづらいが、酸素カプセルは気圧をかけることにより、分子サイズの小さい溶解型酸素となり、ヘモグロビンとの結合に頼らず毛細血管まで十分に酸素供給するそうだ。 ちなみに、酸素約2リットルのうち、肺:0.5、体液:0.25、筋線維:0.3、血液中:1リットルの配分となるらしい。 |
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